症例写真

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コンタクトレンズによる下垂に複合治療

二重術・目頭切開・涙袋・眼瞼下垂 50代 / 女性
施術内容
切らない眼瞼下垂+α法&眉下リフト

50代女性。
40年間、ハードコンタクトを使用。
典型的な、「コンタクトレンズによる眼瞼下垂」
「切らない眼瞼下垂+α法」(Ver.1)
同じ糸で、眼瞼下垂の治療&二重を同時に行います。

切らない眼瞼下垂+α法&眉下リフト_Before
Before
切らない眼瞼下垂+α法&眉下リフト_After
After(術後3年)

術後3年の状態。
1年半前に、眉下リフトも行っております。
また、3ヶ月前に左右差の小修正も行っています。
まゆ毛も下がり、凹み目まで改善しています。
つらい眼精疲労が、全く無くなりました。

・「切らない眼瞼下垂+α法」(Ver.1)
同じ糸で、眼瞼下垂の治療&二重を同時に行います。

40年間、ハードコンタクトを使用。
典型的な、「コンタクトレンズによる眼瞼下垂」

この+α法は、とても調節が難しい術式ですが、「コンタクト性の下垂」には、とくに有効です。

詳しくは、私のオフィシャルブログ&インスタグラムをご覧ください。
https://ameblo.jp/seishin-maeda/entry-12742814059.html
https://www.instagram.com/seishin_maeda/

札幌院 院長
札幌院 院長
前多 一彦 医師

切らない眼瞼下垂+α(札幌院独自メニュー)

処置方法 “1本のPVDF糸によって、眼瞼下垂(埋没法)を行い、目の開きを調整した後に同じ糸で二重まぶたを作成。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、目の開き&二重の左右左、傷痕、二重の消失、シスト、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
費用 250,000円(今回、小修正のため無料)

眉下切開法(眉下リフト)

処置方法 丁寧に皮膚切除。眼輪筋切除や皮下剥離はあえてせず、非吸収糸で形態を調節しながら皮下縫合し、皮膚は連続縫合。
リスク・副作用 術後の浮腫、痛み、内出血、シスト形成、肥厚性瘢痕。眉毛変形、引き攣れ、閉瞼障害、二重の消失&変形。
費用 300,000円

合計金額/550,000円(605,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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