症例写真

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上まぶたのタルミ

目のクマ・くぼみ・たるみ 60代 / 女性
施術内容
眉下切開法(眉下リフト)

60代女性。
目の上のタルミについて。定番の「眉下リフト」です。
今回は基本的な外側メインのデザインで、二重幅によって左右差をつけています。

眉下切開法(眉下リフト)_Before
Before
眉下切開法(眉下リフト)_After
After(術後9年)

術後9年の状態。
三角目は解消され二重が見えるように。この年齢ですと術後半年を過ぎると傷あとはほとんど分かりません。
切らずに糸で留める埋没法より自然な仕上がりになります。

「眉下リフト」はとても数の多いオペです。
40代以上では切らずに糸で留める埋没法より、逆にダウンタイムも少なく自然な仕上がりになります。
今後またタルミが気になれば、同じ傷あとで2回目も可能です。
現在、「ライカ手術用顕微鏡」でさらに高精度に、「眉下リフト+α」に進化しています。

詳しくは、私のオフィシャルブログ&インスタをご覧ください。
https://ameblo.jp/seishin-maeda/entry-12894029233.html
https://www.instagram.com/seishin_maeda/

札幌院 院長
札幌院 院長
前多 一彦 医師

眉下切開法(眉下リフト)

処置方法 眉毛内側まで切開デザイン。必要量の皮膚切除を行い、皮下剥離はあえてせず、内部縫合は従来説とは真逆の理論で、PVDF非吸収糸を用いて、片側で20針近く変則型皮下縫合。皮膚は極細PVDF透明糸により丁寧に連続縫合。現在、「ライカ手術用顕微鏡」でさらに高精度に。
リスク・副作用 術後の浮腫、痛み、内出血、シスト形成、傷痕、肥厚性瘢痕、眉毛変形・脱毛、引き攣れ、閉瞼障害、二重の消失&変形。
費用 400,000円

合計金額/400,000円(440,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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