進行性顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)
- 施術内容
- プレミアムPRP皮膚再生療法
30代女性。
・進行性顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)
原因不明で顔の片側が萎縮し凹む疾患です。この患者様も大学病院の形成外科で、遊離皮弁移植を提案されていました。
・「プレミアムPRP皮膚再生療法」
まず凹みの強いホホから治療を開始。
初回注入から1年4ヶ月後。
整容的にも良い仕上がりだと思います。
外来通院のみでダウンタイム0。
通常、追加処置は6ヶ月以降ですが、今回、あえて3ヶ月で追加処置。
初回を含め4回の追加処置を行いました。
3回目からマリオネット部&こめかみも。
・進行性顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)
「progressive facial hemiatrophy」
原因不明で顔の片側が萎縮し凹む疾患です。
以前、形成外科医時代にこの疾患に対して、入院して脂肪組織や筋膜の移植を行なったり、マイクロ下で血管付き遊離皮弁移植で治療etc長期の入院や傷痕を含め整容的に課題が多い...この患者様も大学病院の形成外科で、遊離皮弁移植を提案されていました。
今回、ご相談して私がお勧めした治療は?
・「プレミアムPRP皮膚再生療法」
外来通院で採血から約40分で作成完了。処置も15分程度でダウンタイム0。
形成外科と美容外科の両方の経験が必須で、注入法にもスキルとセンスが要求されます。
今後しばらくは追加処置は行わずに、6ヶ月毎に経過観察をする予定です。
世界中でロンバーグ病に悩む人の為にも、今後の経過も偽りなくご報告します。
詳しくは、私のオフィシャルブログ&インスタグラムをご覧ください。
https://ameblo.jp/seishin-maeda/entry-12891477760.html
https://www.instagram.com/seishin_maeda/
前多 一彦 医師
プレミアムPRP皮膚再生療法
| 処置方法 | 【処置方法】 アイスパックで冷却しながら極細鋭針で慎重に注入。 【成分】 患者様自身のPRP(多血小板血漿)に成長因子(ヒト線維芽細胞増殖因子)、塩化カルシウム。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 浮腫、痛み、斑状出血、皮下結節、皮下色素沈着、アレルギー反応、異常増殖。 |
| 費用 | 298,000円 |
プレミアムPRP皮膚再生療法 ※2回目の追加処置費用
| 処置方法 | 【処置方法】 アイスパックで冷却しながら極細鋭針で慎重に注入。 【成分】 患者様自身のPRP(多血小板血漿)に成長因子(ヒト線維芽細胞増殖因子)、塩化カルシウム。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 浮腫、痛み、斑状出血、皮下結節、皮下色素沈着、アレルギー反応、異常増殖。 |
| 費用 | 73,000円 |
プレミアムPRP皮膚再生療法 ※3回目の追加処置費用
| 処置方法 | 【処置方法】 アイスパックで冷却しながら極細鋭針で慎重に注入。 【成分】 患者様自身のPRP(多血小板血漿)に成長因子(ヒト線維芽細胞増殖因子)、塩化カルシウム。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 浮腫、痛み、斑状出血、皮下結節、皮下色素沈着、アレルギー反応、異常増殖。 |
| 費用 | 73,000円 |
プレミアムPRP皮膚再生療法 ※4回目の追加処置費用
| 処置方法 | 【処置方法】 アイスパックで冷却しながら極細鋭針で慎重に注入。 【成分】 患者様自身のPRP(多血小板血漿)に成長因子(ヒト線維芽細胞増殖因子)、塩化カルシウム。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 浮腫、痛み、斑状出血、皮下結節、皮下色素沈着、アレルギー反応、異常増殖。 |
| 費用 | 73,000円 |
合計金額/517,000円(568,700円)
※()内は税込みの金額です。
※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。





